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教員情報

鈴木 英子

鈴木 英子
(すずき えいこ)教授

保健医療学専攻 看護学分野
所属キャンパス: 東京赤坂キャンパス

略歴

北里大学修士課程、東京医科歯科大学博士課程修了(看護学博士)法務省法務技官・教官、埼玉医科大学講師、天使大学准教授、山形大学准教授、長野県看護大学教授、2012年より現職

学位

看護学博士

専門分野

看護管理・政策、看護師のメンタルヘルス、患者のメンタルヘルス

担当科目

看護管理・政策 看護クゥオリティマネジメント 看護研究法

研究指導テーマ

①看護管理
②メンタルヘルス
③精神看護

大学院入学希望者に望むこと

看護に寄与する研究のための強いモチベーションを維持してほしい。

自身の研究テーマ

新卒看護師の早期離職、看護師のバーンアウト、看護師のアサーティブネス、看護管理能力、看護者の自律性、患者の暴力 他

研究業績

1.鈴木英子:行動修正学的アプローチの看護場面への適用の可能性.白梅学園短期大学教育・福祉センタ-研究年報,1997;2:pp.41-53
2.鈴木英子,近藤恵子他:患者の精神的諸問題に関する看護研究の動向.日本精神保健看護学会誌,1998;7:pp.31-37
3.鈴木英子,安梅勅江:地域在宅高齢者の虐待リスク要因に関する研究.日本保健福祉学会誌,1999;5:pp.17-30
4.安梅勅江,鈴木英子他:高齢者虐待の実態と予防に関する研究.地域保健,1999;30:pp.116-133
5.丸山昭子,鈴木英子,安梅勅江:保健福祉サービス指標としての高齢者の生命予後に影響を及ぼす健康習慣.日本保健福祉学会誌,2000;6:pp.21-27
6.鈴木英子,丸山昭子:大都市近郊一農村における要介護高齢者の特徴.白梅学園短期大学教育・福祉センター研究年報,2000;5:pp.37-44
7.鈴木英子,丸山昭子,安梅勅江:利用者主体に関する意識の実態とその関連要因に関する研究.日本保健福祉学会誌,2001;7:pp.73-79
8.鈴木英子:「要介護者による自己決定」の阻害とその関連要因~要介護者のいる世帯の主介護者と主介護者以外の家族の比較~. 白梅学園短期大学 教育・福祉センター研究年報,2001;6:pp.7-16
9.鈴木英子,大滝純一:高度救命救急センターにおける薬物を用いた自殺企図者の特徴. 日本精神保健看護学会誌,2002;11:pp.65-70
10.鈴木英子:「要介護者による自己決定」の阻害に関する研究~要介護者と主介護者の比較~.日本健康科学学会誌,2002;18:pp.232-241
11.丸山昭子,鈴木英子,安梅勅江:長時間保育の子どもの発達への影響に関する研究. 日本保健福祉学会誌,2002;9:pp.53-61
12.鈴木英子,永津麗華,森田洋一:大学病院に勤務する看護師のバーンアウトとアサーティブな自己表現. 日本保健福祉学会誌,2003;9: pp11-18
13.中村美鈴,鈴木英子,福山清蔵:看護師の「ゆらぐ」場面とそのプロセスに関する研究. 自治医科大学看護学部紀要,2003; 1: pp.17-27
14.鈴木英子,叶谷由佳,佐藤千史他:日本語版 Rathus assertiveness schedule 開発に関する研究.日本保健福祉会誌,2004;10:pp.19-29
15.鈴木千比呂,鈴木英子:ボクサーの実態と不安に関する研究. 日本保健福祉会誌,2004;10: pp.41-51
16.香月毅,叶谷由佳,鈴木英子他:テロリズムがTVメディアを媒体として一般市民に与える精神的影響の文献考察. 精神医学,2004; 46: pp.493-503
17.鈴木英子,北岡和代他:日本版 BMI(Maslach Burnout Inventory)の実用性の検討-回収率,有効回答率,回収数における無効回答に焦点をあてて-.日本看護研究学会雑誌,2004;27:pp.85-100
18.鈴木英子,叶谷由佳他:大学病院に勤務する新卒看護職の職場環境及びアサーティブネスとバーンアウト. 日本看護研究学会雑誌,2005;28:pp.89-99
19.Suzuki E,Itomine I,Kanoya Y, et al.:Factors Affecting Rapid Turnover of Novice Nurses in University Hospital.Journal of Occupational Health,2006;48:pp.49-61
20.Suzuki E,Kanoya Y, Katsuki T et al.: Assertiveness affecting burnout of novice nurses at university hospitals. Japan Journal of nursing Science. 2006. 3.93-105
21.糸嶺一郎,鈴木英子,叶谷由佳他:大学病院に勤務した新卒看護師のリアリティ・ショックに関与する要因. 日本看護研究学会雑誌,2006;29:pp63-70
22.鈴木英子,Ken Sleyman: 神経症患者のアサーティブネスと不安,日本保健福祉学会誌,2006;13(1)pp.27-32
23.Suzuki E., Kanoya Y., Katsuki T. & Sato C. :Verification of the reliability and validity a Japanese version of the Rathus Assertiveness Schedule.Journal of Nursing Management. 2007;.15, pp530-537
24.安梅勅江,鈴木英子::家族の介護意識と要介護者の自己決定阻害の関係に関する研究, 厚生の指標,2007;15: pp.25-33
25.香月毅史,鈴木英子,佐藤千史:高齢者介護施設における機能障害を持った認知症患者のアセスメント-ゴードンの機能的健康パターンの有効利用-日本保健福祉会誌,2007;13: pp.29-35
26.吾妻知美,鈴木英子:大学病院に勤務する新卒看護師の職業コミットメントに影響する要因,日本看護管理学会誌.2007;11:pp.30-40
27.鈴木英子,斎藤深雪,丸山明子,吾妻智美,香月毅史,佐藤千文:看護管理者の日本版Rathus Assertiveness Schedule (J-RAS)の信頼性と妥当性の検証,日本保健福祉学会誌2007;14(1)pp.33-41
28.Suzuki E.,Itomine, I., Saito, M. et al.: Factors affecting the turnover of novice nurses at university hospitals: A two year longitudinal study. Japan Journal of nursing Science,2008;5.pp9-21
29.Suzuki E., Saito M., Tagaya A., Mihara R.,etal.: Relationship between assertiveness and burnout among nurse managers. Japan Journal of Nursing Science.2009.;6, pp71-81
30.平井さよ子,賀沢弥貴,上田智子,鈴木英子,他:日本版Nursing Activity Scale(1992)の信頼性、妥当性の検証. 日本保健福祉学会誌, 2009;15(2):pp13-19.
31.鈴木英子,吾妻知美,齊藤深雪,丸山昭子,香月毅史,佐藤千文:重症身体障害者施設の看護管理者のアサーティブネスとアサーティブになれない状況の実態,日本看護管理学会.2009;12(2)
32.平井さよ子,賀沢弥貴,上田智子,鈴木英子,他:第一報 日本版Nursing  Activity Scale(1992)の信頼性、妥当性の検証-日本の臨床看護職における専門職的自立性-,日本保健福祉学会誌,2009;15(1):pp31-38
33.香月毅史,鈴木英子,佐藤千文:EAPによる海外からの看護職・介護職従事者受け入れについての考察,の論文日本保健福祉学会誌,2009;15(1):pp47-51
34.丸山昭子,鈴木英子:大学病院に勤務する小児科の新卒看護師の特徴と就職1年後のアサーティブネスとバーンアウトの変化. 日本看護管理学会誌, 2009;13(1):pp92-99.
35.平井さよ子,賀沢弥貴,鈴木英子他:中国Nursing Activity Scale の信頼性、妥当性の検証.日本保健福祉学会誌2009;15(2)pp13-19.
36.鈴木英子,多賀谷昭,松浦利江子他:看護管理職のアサーティブトレーニング前後のバーンアウト得点の比較.日本看護管理学会2009;13(1)pp50-57.
37.Suzuki Eiko, Tagaya Akira, Ota Katuya, et al. :Factors affecting turnover of Japanese novice nurses in university hospitals in early and later periods of employment, Journal of Nursing Management, 2010;18,194-204
38.有賀美恵子,鈴木英子,多賀谷昭:不登校傾向に関する研究の動向と課題.長野県看護大学紀要2011;13 pp 43~60
39.鈴木英子,有賀美恵子,森野貴輝,北村育子:高校生における対人恐怖傾向の関連要因,日本精神保健看護学会誌,2011;20,21-32.
40.森野貴輝,鈴木英子:精神看護学における「自我」と「自己」についての概念検討~看護援助の方法を導き出す一助として~.長野県看護大学紀要,2011;13, 73-86.
41.有賀 美恵子, 鈴木 英子 ,多賀谷 昭:長野県の高校生における社会的スキルの関連要因、 長野県看護大学紀要, 2011;13,1-15
42.Akiko Maruyama, Tokie Anme, Eiko Suzuki.:Factors related with child developmental out comes in centre-based care-pocusing on maternal stress- Medicine and Biology 2011;vol.155(8)
43.Mieko Aruga, Eiko Suzuki Akira Tagaya.:Factors related to feelings of school avoidance in high school students.Jurnal of nursing science 2011;Vol.8(2)
44.Mieko Aruga,Eiko Suzuki:Factors involved in the feeling related to school avoidance among high school stuedents in Nagano Plefecture, JapanJapan Journal of Nursing Science,2012;9,38-55
45.香月毅史, 鈴木英子 他:特殊災害時における一般市民のPTSD罹患率に影響を与える要因,精神医学.2012;54, 837-845
46.槇平 一隆 ,丸山 昭子 ,井上 善久 ,有賀 美恵子 ,鈴木 英子:精神科病棟入院患者の看護師に対する暴力に関する国内の文献検討,長野県看護大学紀要. 2012;14,87-97
47.丸山昭子,鈴木英子:育児中の看護師のバーンアウト-研究動向と今後の課題,医学と生物学,2012;156(11),766-773,
48.Maruyama,A.,Suzuki,E.:Factors related with child developmental outcomes in centre-based care-focusing on mental stress- Medicine and Biology, ,2013;155(8)495-501
49.齋藤深雪,鈴木英子,吾妻知美:精神科デイケア―通所者の生活機能の実態,日本保健福祉学会.2013;20(1),35-45
50.丸山昭子,安梅勅江,鈴木英子:保育園における子どもの発達の影響要因 母親のストレスに焦点をあてて,医学と生物学.査読有、2013;155(8)、495-501
51.鈴木英子,吾妻知美,丸山昭子,齋藤深雪,高山裕子:新卒看護師が先輩看護師に対してアサーティブになれない状況とその理由,日本看護管理学会誌.査読有,2014;18(1)36-46
52.斉藤深雪,鈴木英子,吾妻知美:自己評価式精神障害者生活機能評価尺度(活動面)の妥当性と信頼性の検討,日本保健福祉学会誌.2014Vol. 34, No. 1 p. 35-43,
53.松浦利江子,鈴木英子:患者に対する陰性感情経験頻度測定尺度の開発,日本保健福祉学会誌.2014;21(1)
54.吾妻知美,鈴木英子,斉藤深雪:看護学生のアサーティブの実態,日本保健福祉学会誌.2014;21(1)13-23
55.鈴木英子,吾妻知美,斉藤深雪,丸山昭子,髙山裕子:新卒看護師が先輩看護師に対してアサーティブになれない状況とその理由,日本看護管理学会誌.2014;18(1)
56.Atsuko Kobiyama., Eiko Suzuki. &Yuko Takayama:Post-partum anemia and factors that work against alleviation of the anemia.Japan Journal of Nursing Science. DOI: 10.1111/jjns.12073.(online: 17 MAR 2015)
57. 齋藤深雪,鈴木英子,吾妻知美:自己評価式精神障害者生活機能評価尺度(参加面)の妥当性と信頼性の検討,日本保健福祉学会誌.2015;Vol. 21(2) p. 19-29
58.Akiko Maruyama,Eiko Suzuki,Yuko Takayama:Factors affecting burnout in female nurses who have preschool-age children.Japan journal of Nursing Science,2016;13,123-134
59. 鈴木英子,髙山裕子,丸山昭子,吾妻知美,冨田幸江,山本貴子,松尾まき,小檜山敦子,佐藤京子:女性の新卒看護師のアサーティブネス尺度の開発,日本看護科学会誌. Vol. 37, pp. 193–201, 2017
60.松浦利江子,鈴木英子:精神科看護師の自尊感情の関連要因―患者に対する陰性感情経験を視野に入れた検討―,日本看護科学会誌. Vol. 37, pp. 319–328, 2017
61.Akiko Maruyama,Eiko Suzuki:Factors Affecting Burnout in Female Nurses with Preschool-Age Children in Japan. 5th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2017). 65-70
62.Akiko Maruyama,Eiko Szuki,Yuko Takayama,Kyoko Sato:Relationship between burmout and assertiveness in female nurses with preschool-age children in Japan.6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018). 45-48 
63.鈴木英子,高山裕子,國井享奈,川村晴美,塩見直子,中澤沙織,田辺幸子:女性の新卒看護師のアサーティブネスとバーンアウトの関連.日本健康医学会雑誌,2019‐01


研究費獲得

鈴木英子:基盤研究C 期間:平成19 年度から21 年度(3 年間)研究課題名:新卒看護師の看護師のバーンアウトに対するアサーショントレーニングの効果
鈴木英子:基盤研究C 期間:平成24 年度から26 年度(3 年間)研究課題名:看護師、新卒看護師の指導者及び看護管理職のアサ―ティブネスになれない状況
鈴木英子:平成19 年度 日本看護管理学会研究助成 研究代表者 期間:1年
鈴木英子::基盤研究C 期間:平成27 年度から29 年度(3年間)研究課題名:新卒看護師のアサーティブネス尺度の開発とアサーティブネスがバーンアウトに与える影響


著書

1.Gorman L. M.,Sultan D. F.,Raines M. L.:池田明子監訳,鈴木英子他8名訳:心理社会的援助の看護マニュアル.東京;医学書院,1998:pp.101-128
2.金城祥教,鈴木英子他75名:精神科看護用語辞典.東京;メジカルフレンド社,2000:分担部分15項目
3.中村美鈴,鈴木英子他25名:わかる!できる!急変時ケア.東京;学習研究社,2001:pp.200-219
4.安梅勅江,鈴木英子他48名:子ども家庭福祉・保健用語辞典.東京;財団法人資生堂社会福祉事業財団,2002:分担部分15項目
5.中村美鈴,鈴木英子他26名:New わかる!できる!急変時ケア.東京;学習研究社,2005:pp.206-225,pp.253-257
6.鈴木英子 他19名:疾患/領域別実習サブノート.東京;医学芸術社,2005:pp.204-217
7.瀧川薫 鈴木英子 他18名:看護系標準教科書 精神看護学,オーム社,2007:195-203
8.瀧川薫他 鈴木英子 大田克也他:精神看護辞典,オーム社,2010
9.鈴木英子,臨床に活かすコミュニケーション能力,ナーシングサポートビデオ,学研,2015
10.中村美鈴,鈴木英子,わかるできる急変時マニュアル,学研2014



【鈴木ゼミ2013年からの院生業績】

科学研究費獲得
佐藤真由美 科学研究費C: 婦人科がん治療後リンパ浮腫予防のセルフマネジメントを促す教育的介入プログラム開発 2011~2013
佐藤真由美 科学研究費C:婦人科がん術後リンパ浮腫予防のセルフマネジメントを促す包括支援プログラム開発 2016~2018
松尾まき 高橋美智大学院教育 (看護管理) 奨学金. 公益社団法人日本看護協会:看護師のSense of coherence (SOC) の関連要因
國井享奈 高橋美智大学院教育 (看護管理) 奨学金. 公益社団法人日本看護協会:
糸嶺一郎 科研費基盤C:新卒看護師の社会人基礎力がバーンアウトに及ぼす影響 2014~2016
高野美香 科学研究費C:看護師の病棟組織風土認知尺度の開発および組織風土が看護師の精神的健康に与える影響 2016~2018
世良喜子 科学研究費C:幼児を育てる保護者のヘルスリテラシー尺度の開発とヘルスリテラシーの関連要因 2016~2018
柴田滋子 科学研究費C:訪問看護師のキャリアコミットメント向上支援プログラムの開発 2016~2018
高野美香:せせらぎ財団助成金:看護師の病棟組織風土認知尺度の開発および組織風土が看護師のバーンアウトに与える影響
高山裕子 科研費基盤C:子育て中の女性看護師のメンタルヘルス:バーンアウト因果モデルの作成と検証 2017~2019
川村晴美 科研費基盤C:急性期病院で認知症高齢者をケアする看護師の困難感のバーンアウトへの影響 2017~2019
町田貴絵 科研費基盤C:チーム連携評価尺度の開発およびチーム連携に影響する要因 2017~2019
木内千晶 科研費若手研究:高齢者施設の看護職のワーク・エンゲイジメント因果モデルの検証 2018~2020
松尾まき 科研費基盤C:看護師のワーク・ライフ・バランス調節力向上プログラムの開発
2018~2020
小檜山敦子 科研費若手研究:妊娠性貧血の予防のための指導に関する介入プログラムの開発と効果の検証 2018~2020
山本貴子 科研費基盤C:病院に勤める臨地指導者のアサーティブネスが及ぼすバーンアウトへの関連要因 2018~2020
佐藤京子 平成31年度日本看護管理学会 研究助成
糸嶺一郎 科研費基盤C:看護師の社会人基礎力尺度の開発2019~
中澤沙織 科研費基盤C:新卒看護師の職場サポートプログラムの開発 2019~2021
瀬戸口ひとみ 科研費基盤C:統合失調症者の病いとの「折り合い」尺度の開発及び「折り合い」支援プログラムの構築 2019年~2021年
北島裕子 科研費基盤C:看護師の勤務帯リーダーシップ評価尺度の開発及び勤務帯リーダーシップへの影響要因 2019年~2021年


論文

1.川村晴美,鈴木英子:病院に勤務する看護職のワークライフバランスとバーンアウトとの関連,日本看護科学学会誌.2014:Vol. 34 No. 1 p. 131-141
2.Atsuko Kobiyama., Eiko Suzuki. &Yuko Takayama.:Post-partum anemia and factors that work against alleviation of the anemia.Japan Journal of Nursing Science. DOI: 10.1111/jjns.12073.(online: 17 MAR 2015)
3.糸嶺一郎,髙山裕子,山本貴子,松浦利江子,鈴木英子:新卒看護師の社会人基礎力に関する尺度の妥当性と信頼性の検討,日本保健福祉学会誌.2015;22(1),22-32,
4.小檜山敦子:妊産褥婦の貧血に関する国内の文献検討,東京医科大学看護専門学校紀要.2016:25(1),1-9,
5.Akiko Maruyama,Eiko Suzuki,Yuko Takayama:Factors affecting burnout in female nurses who have preschool-age children.Japan journal of Nursing Science,2016;13,123-134,
6.佐藤真由美,佐藤禮子,足立智孝:婦人科がん術後患者の生活支援に係る倫理的課題 ―退院後電話相談の内容からの考察―,日本看護倫理学会誌.2016;8(1),16-24
7.川村晴美,鈴木英子:看護職のワーク・ライフ・バランス尺度の信頼性・妥当性の検証, 日本保健福祉学会誌.2016;22(2)19-26
8.高野美香,鈴木英子,髙山裕子:大学病院に勤務する新卒看護師のバーンアウトの関連要因ー職場環境の視点からー,日本保健福祉学会誌.2016;23(1)
9.松尾まき,鈴木英子:看護師のSense of coherence(首尾一貫感覚;SOC)に関する研究の動向,日本保健福祉学会誌.2016;23(1)37-51
10.Yuko Takayama, Eiko Suzuki, Atsuko Kobiyama: Factors related to the burnout of Japanese female nurses with children under 3 years old Japan Journal of Nursing Science DOI: 10.1111/jjns.12153 2016年11月
11.柴田滋子:日本における訪問看護師のバーンアウト研究の動向と課題-病院看護師との比較から-,日本農村医学会雑誌.2016;65(4)729-737
12.小檜山敦子,鈴木英子,髙山裕子:産褥1か月の貧血改善を妨げる影響要因,日本看護研究学会雑誌.2016;39(1)
13.小檜山敦子.妊産褥婦の貧血に関する国内の文献検討.東京医科大学看護専門学校紀要,25(1),1-9,2016.
14.田原恭子:一般病棟における『せん妄ケア』の概念分析から得られた看護師の課題,日本農村医学会誌.2017;65(6)
15.田原恭子,森田 夏代:急性期一般病棟の達人看護師が実践しているせん妄ケアの構造,東京女子医科大学看護学会誌.2017;12(1)
16.瀬戸口ひとみ,糸嶺一郎:統合失調症者の病いとの「折り合い」に関する研究の動向, 日本農村医学会雑誌. 第65巻5号掲載予定
17.瀬戸口ひとみ,糸嶺一郎,朝倉千比呂,鈴木英子:統合失調症者の病いとの「折り合い」の概念分析,日本保健福祉学会誌.第23巻2号(平成29年3月発刊予定号)
18.小檜山敦子.妊産褥婦における妊婦貧血の発症および貧血非改善の影響要因.国際医療福祉大学,博士論文,2017.(大学院長賞)
19. 國井 享奈,鈴木英子,野村 智美, 高山 裕子, 世良 喜子:急性期病院の看護師がメンタルヘルスに不調を感じたときの状況,日本農村医学会雑誌.2017;66(1):27-37
20.Maki Matsuo, Eiko Suzuki: Factors related to sense of coherence (SOC) among nurses in Japan. 5th Annual Worldwide Nursing Conference (WNC2017). 246-258
21. Yuko TAKAYAMA, Eiko SUZUKI:Factors Affecting Burnout in Japanese Female Nurses ―Comparison of Childless and Non-childless Nurses.5th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2017). 135-142
22.Shigeko Shibata,Eiko Suzuki:Factots Related to Burnout among Home Visit Nurses in Japan. 5th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2017). 51-56
23. Yuko Takayama, Eiko Suzuki, Akiko Maruyama,Shigeko Shibata:Factors affecting burnout in Hospital Nurses During Childcare.GSTF International Journal of Nursing and Health Care.5 (1)2017
24.Shigeko Shibata, Eiko Suzuki:Factors Related to Burnout among Home Visit Nurses in Japan referring to MBI-GS total score.GSTF International Journal of Nursing and Health Care.5 (1)2017
25.木内千晶:療養病床に勤務する看護職の職務関与の構造分析,日本農村医学会雑誌,2017;66(1):pp9-20
26.龍野浩寿,鈴木英子:日本の統合失調症をもつ人の生活機能の評価に関する研究の動向と課題~2001年ICFモデル発表前後の尺度研究に焦点をあてて,群馬県立県民健康科学大学紀要,2017;12:pp1-15
27.中澤沙織,鈴木英子,川村晴美:新卒看護師と先輩看護師の関わり-「接し方」と「指導方法」に焦点をあてた系統的レビュー-,日本健康医学会,26(2) 93-102 2017
28. 髙山裕子,鈴木英子:子育て中の女性看護師のバーンアウトに件する研究の動向,国際医療福祉大学学会誌23(1) 2018
29. 柴田滋子,冨田幸江,髙山裕子:訪問看護師が抱く困難感,日本農村医学会雑誌.66(5) 2018
30. Yuko Takayama,Eiko Suzuki,Mika Takano:Factors Affecting Burnout in Hospital Nurses During Childcare,Journal of Nursing and Health Care.5 (1)
31. Yuko Takayama, Eiko Suzuki, Akiko Maruyama, Shigeko Shibata, Mika Takano, and Maki Matsuo:Factors affecting burnout in Hospital Nurses During Raising Children.GSTF Journal of Nursing and Health Care (JNHC) Vol.5 (1). 1-12.
32.Shigeko Shibata,Eiko Suzuki,Yuko Takayma,Naoko Shiomi:Factors Related to Career Commitment among Home Visiting Nurses in Japan. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018). 13-20
33.Hitomi Setoguchi,Eiko Suzuki:The Process of Identity Adaptation (Oriai) in Community-Dwelling People with Schizophrenia. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018).24-27
34.Yuko Takayama,Shigeko Shibata ,Chiaki KINOUCHI,Naoko Shiomi:Factors Related to Burnout of Japanese Male Nurses. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018).59-66
35.Chiaki Kinouchi,Yuko Takayama:Mediating Effects of Work Engagement of Nurses Working in Long-Term Care Beds in Japan. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018).84-89
36.Mayumi Sato,Aki Muraoka:Factors Influencing Lymphedema Onset of Gynecologic Cancer Patients- Evaluation of the Effectiveness of an Intervention Program to Promote Self-Management of Lymphedema. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018).128-135
37.Mika TakaNo,Maki Matsuo,Yuko Takayama,Chiaki kinouchi:Development of A Scale to Measure Perceptions of Nurses About Organizational Climates in Wards, and its Reliability and Validity. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018).161-167
38.Maki Matsuo,Mika Takano,Yuko Takayama,Takae Machida:Relationship Between Striving for Work-Life Balance, Sense of Coherence and Intention to Leave Among Nurses In Japan. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018).183-192
39.Kyoko Sato,Takae Machida,Eiko Suzuki, Akiko Maruyama,Chihiro Asakura:Factors Related to Administrative Abilities of Nurse Administrators. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018).198-207
40. Takae Machida,Kyoko Sato,Hiroe Yanahara,Eiko Suzuki,Sachie Tomita,Akiko Maruyama,Chihiro Asakura:Coping Behaviors and Collaboration Between Nurses and Physicians during Norovirus Infection Outbreaks. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018).223-231
41. Hiroe Yanahara,Takae Machida,Maki Matsuo,Saori Nakazawa,Eiko Suzuki:Differences in Health Conditions and Social Contributions of Elderly Persons Depending on the Participation in Volunteer Activities. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018).271-276
42. Aki Muraoka,Mayumi Sato:Shortened Working Hours option use by nurses with pre-shool children versus burnout – Characteristics of nurses using and not using this option. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018).287-296
43. Sachie Tomita,Takae Machida,Akiko Maruyama,Shigeko Shibata,Eiko Suzuki:Factors Related to Assertiveness among Preceptors of Novice Nurses One Year after Commencement of Employment. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018).319-326
44. 中澤 沙織, 冨田 幸江, 鈴木 英子:新人看護師の実地指導を行う看護師の役割遂行とその関連要因.埼玉医科大学看護学科紀要11(1),P11-20 2018.03
45.青柳美樹、多賀昌江、髙山裕子:夫の海外赴任に同行する配偶者における渡航前の不安と渡航後の困りごと-Web調査における自由記述から-日本渡航医学会 pre,2018
46.川村晴美、鈴木英子、中澤沙織 他:わが国における急性期病院で認知症高齢者をケアする看護師の困難感に関する文献レビュー 日本健康医学会雑誌 27(3) 251-258 2018
47.瀬戸口ひとみ、糸嶺一郎、町田貴絵、鈴木英子:地域で生活する統合失調症者の病いとの「折り合い」のつけ方 : テキストマイニング分析を用いて 日本健康医学会雑誌 27(3) 266-273 2018
48.國井享奈、小檜山敦子、鈴木英子:看護師の患者に対する陰性感情 日本健康医学会雑誌   27(4) 2019
49.柴野裕子,鈴木育子,梁原裕恵,齋藤泰子:新卒看護師の訪問看護ステーション入職に関する文献検討.日本在宅看護学会誌 p106 2018
50.横山ひろみ、鈴木英子、冨田幸江他2名:看護教員の看護教育に関するコミットメントの研究の動向と課題 埼玉医科大学看護学科紀要 12(1) 35-43 2019


学会発表

1.高野美香,鈴木英子,川村晴美:大学病院に勤務する新卒看護師のバーンアウトリスク,日本看護研究学会第39回学術集会.2013
2.川村晴美,鈴木英子,平山喜美子,高野美香:病院に勤務する看護職のワークライフバランスと職場環境,日本看護研究学会第39回学術集会.2013
3.瀬戸口ひとみ,鈴木英子:精神科看護師の実践能力に関する研究の動向.国際医療福祉大学学会学術大会,2013
4.平山喜美子,鈴木英子,川村晴美:高齢者専門病院に勤務する看護師の専門職的自律性に関する要因,第17回日本看護管理学会学術集会.2013
5.高野美香,鈴木英子,川村晴美:新卒看護師のバーンアウトリスクに関連する職場の教育支援,第17回日本看護管理学会学術集会.2013
6.川村晴美,鈴木英子,平山喜美子:病院に勤務する看護職のワークライフバランスおよび職場環境とバーンアウトとの関連,第17回日本看護管理学会学術集会.2013
7.佐藤真由美,佐藤禮子:婦人科がん治療後下肢リンパ浮腫を発症した患者の思い・考え,第35回日本リンパ学会総会.2013
8.Mayumi Sato,Reiko Sato,Eiko Suzuki,Kimie Otani,Mikako Arakida, Changes in Quality of Life of Gynecology Cancer Patients after Lymphadenectomy, The 21 st IUHPE World Conference.2013
9.Kimie Otani, Mikako Arakida, Mayumi Sato, Eiko Suzuki,The Effect of Daily Uplifts on Health Promotion:Review of the Literature Using Concept Analysis, The 21 st IUHPE World Conference. 2013
10.Mayumi Sato, Reiko Sato .Changes in Quality of Life of Gynecology Cancer Patients after Lymphadenectomy. The 21 st. IUHPE World Conference.2013
11.佐藤真由美,佐藤禮子:婦人科がん治療後患者のリンパ浮腫予防のためのセルフマネジメントに関する海外のエビデンス,第33回日本看護科学学会学術集会.2013
12.Eiko Suzuki, Tomomi Azuma, Akiko Maruyama, Yukiko Sato, Miyuki Saito, Atsuko Kobiyama,Yuko Takayama.Situations among novice nurses and preceptor, they cannot be assertive.Sigma Theta Tau International's 25th International Nursing Research Congress.2014
13.鈴木英子,吾妻知美,丸山昭子,大岡裕子,髙山裕子,村岡亜紀,関根美紀:実地指導者が新卒看護師にアサーティブになれない状況.日本看護研究学会 第40回学術集会.2014
14.髙山裕子,鈴木英子,小檜山敦子,大岡裕子,関根美紀,村岡亜紀:子育て中の看護師のバーンアウトに関する研究の動向.日本看護研究学会 第40回学術集会.2014
15.村岡亜紀,鈴木英子,小檜山敦子,大岡裕子,関根美紀,髙山裕子:育児中の看護師の支援に関する研究の動向.日本看護研究学会 第40回学術集会.2014
16.大岡裕子,鈴木英子,小檜山敦子,関根美紀,髙山裕子,村岡亜紀:看護師の社会人基礎力の現状と課題.日本看護研究学会 第40回学術集会.2014
17.関根美紀,鈴木英子,小檜山敦子,大岡裕子,髙山裕子,村岡亜紀:中堅看護師のバーンアウトと役割に関する研究の現状と課題.日本看護研究学会 第40回学術集会.2014
18.小檜山敦子,鈴木英子,髙山裕子,関根美紀,村岡亜紀,大岡裕子.褥婦の貧血の実態と貧血非改善に影響を及ぼす要因、日本看護研究学会第40回学術集会抄録集、307、2014
19.平山喜美子,鈴木英子,川村晴美:高齢者専門病院に勤務する看護師の専門職的自律性の実態,第40回日本看護研究学会.2014
20.Junna Kunii,Eiko Suzuki,Akiko Maruyama, Atsuko Kobiyama, Yoko Maruyama: Situations where nurses felt poor mental well-being,October 27-29th 2014 in Bodrum, Turkey・6th International Nursing Management Conference
21.國井 享奈, 鈴木 英子, 小檜山 敦子: 心の健康問題による休職看護師に関する研究の動向(会議録), 日本看護研究学会雑誌.2014;37(3)
22.川村晴美,鈴木英子:看護職のワークライフバランス尺度の信頼性・妥当性の検証,第27回日本保健福祉学会.2014
23.川村晴美,鈴木英子,平山喜美子:病院に勤務する看護職のワークライフバランスの関連要因.第40回日本看護研究学会.2014
24.佐藤真由美,佐藤禮子:婦人科がん手術後患者の6か月間の経過に伴う思い・考えとその変化.第28回日本がん看護学会学術集会.2014
25.Atsuko Kobiyama,Eiko Suzuki,Yuko Takayama:Factors affecting alleviation of anemia postpartum anemia sufferers.The ICM Asia Pacific Regional Conference.2015
26.柴田滋子,加治美幸,鈴木英子:Relationship between turnover intention and unofficial (family) support among visiting nurses in Japan.International family nursing conference.2015
27.柴田滋子,学生に伝えたい在宅ケア.看護教育研究学会誌.2015;7(2),44-45,
28.髙山裕子,鈴木英子,小檜山敦子:3歳児未満の母親である看護師のバーンアウトの関連要因,第41回日本看護研究学会.2015
29.髙山裕子,鈴木英子,小檜山敦子:病院勤務看護職における子育て中のバーンアウトの関連要因,第5回 国際医療福祉大学学会学術大会.2015
30.髙山裕子,鈴木英子:神奈川県における病院勤務看護師のバーンアウトの関連要因,第28回日本保健福祉学会学術集会.2015
31.高野美香,鈴木英子:看護学分野における「組織文化」と「組織風土」に関する文献検討,第28回日本保健福祉学会学術集会.2015
32.Yuko Takayama,Eiko Suzuki,Atsuko Kobiyama:Factors related to burnout in hospital nurses with children.19th EAFONS.2016
33.Mika Takano,Eiko Suzuki,Yuko Takayama:Relationship between burnout risk in novice nurses working in university hospitals of Japan and educational support in the workplace,19th EAFONS,2016
34.内山真弓,鈴木英子,中澤沙織,松尾まき,平本すずえ,古山亜紀,山本貴子:中間看護管理職のアサーティブネスに関する研究の動向,第41回 日本看護研究学会.2015
35.中澤沙織,鈴木英子,内山真弓,平本すずえ,古山亜紀,松尾まき,山本貴子:実習指導者のバーンアウトに関する研究の動向,第41回 日本看護研究学会.2015
36.平本すずえ,鈴木英子,内山真弓,中澤沙織,古山亜紀,松尾まき,山本貴子:看護師のワークコミットメントに関する研究の動向,第41回 日本看護研究学会.2015
37.古山亜紀,鈴木英子,内山真弓,松尾まき,平本すずえ,山本貴子,中澤沙織:中堅看護師の教育ニードに関する研究と課題,第41回 日本看護研究学会.2015
38.松尾まき,鈴木英子,山本貴子,平本すずえ,中澤沙織,内山真弓,古山亜紀:看護師のSense of coherence(SOC)に関する研究の動向,第41回 日本看護研究学会.2015
39.山本貴子,鈴木英子,内山真弓,松尾まき,平本すずえ,中澤沙織,古山亜紀:病院に勤める看護師の職務満足度に関する研究動向,第41回 日本看護研究学会.2015
40.瀬戸口ひとみ,鈴木英子,岡崎美智子:精神障害者の「折り合い」の概念分析,第35回日本看護科学学会学術集会.2015
41.村岡亜紀,鈴木英子:未就学児を育児中の看護師のバーンアウトの関連要因と短時間正職員制度活用者,非活用者の特徴.第35回 日本看護科学学会学術集会,2015
42.佐藤真由美,佐藤禮子.婦人科がん患者のリンパ節郭清療法に伴うCDSMPの変化.第38回日本リンパ学会総会.2015
43.冨田幸江,鈴木英子:新卒看護師へのかかわりの時期による実地指導者のアサーティブネスとその関連要因,日本看護研究学会学術集会講演集.2016;42
44.小口明子,松原弘美,龍野浩寿:利用者が訪問看護に期待すること‐訪問看護導入時に抱いた思いに焦点を当てて‐,第47回日本看護学会‐在宅看護‐.2016
45.中澤沙織,鈴木英子,古山亜紀:新人看護師へのサポートに関わる看護師の役割遂行状況とバーンアウトの関連,日本看護管理学会第20回学術集会.2016
46.古山亜紀,鈴木英子,中澤沙織:中堅看護師の教育の必要性の関連要因,日本看護管理学会第20回学術集会.2016
47. 大関春美,鈴木英子,三島正彦,田辺幸子:新人看護師のアサーティブネスに関する研究の動向,日本看護管理学会第20回学術集会.2016 
48.三島正彦,鈴木英子,大関春美,田辺幸子:日本の精神科看護師の陰性感情に関する研究の動向,日本看護管理学会第20回学術集会.2016
49.田辺幸子,鈴木英子,大関春美,三島正彦:看護学生の実習ストレスに関する研究の動向,日本看護管理学会第20回学術集会.2016
50.糸嶺一郎,鈴木英子,高野美香:新卒看護師の社会人基礎力とバーンアウトとの関連,第6回国際医療福祉大学学術集会.2016
51.瀬戸口ひとみ,糸嶺一郎,鈴木英子:統合失調症者の病いとの「折り合い」に関する研究の動向と課題,第6回国際医療福祉大学学術集会.2016
52.世良喜子,稲葉史子:子どものヘルスリテラシーの尺度開発に向けた基礎研究,第6回国際医療福祉大学学術集会.2016
53.髙山裕子,鈴木英子,小檜山敦子:病院に勤務する看護師のバーンアウトの影響要因 性別による比較,第6回国際医療福祉大学学術集会.2016
54.松尾まき,鈴木英子:Sense of coherence (SOC) の関連要因からみる看護師の抑うつ感の特徴,第6回国際医療福祉大学学術集会.2016
55.髙山裕子,鈴木英子,高野美香:病院に勤務する看護職のバ-ンアウトの影響要因-看護師・助産師別による比較-,日本保健福祉学会.2016
56.高野美香,鈴木英子,髙山裕子:大学病院に勤務する新卒看護師のバ-ンアウトの関連要因-職場環境の視点から-,日本保健福祉学会.2016
57.Sachie Tomita, Eiko Suzuki,Atsuko Kobiyama et al.:Factors influencing assertiveness among preceptors giving practical guidance to novice nurses. The 17th Scientific Meeting of Pacific Rim College of Psychiatrists (PRCP).  Kaohsiung/Taiwan2016
58.Ichiro ITOMINE, Eiko SUZUKI, Atsuko KOBIYAMA, Yuko TAKAYAMA, Shigeko SHIBATA, Junna KUNII.:The validity and reliability of the Scale of Fundamental Competencies for Working Persons in new graduate nurses in japan.The 17th Scientific Meeting of Pacific Rim College of Psychiatrists (PRCP).Kaohsiung/Taiwan2016
59.Atsuko Kobiyama, Eiko Suzuki, Tomita Sachie:Verification of the reliability and validity of the Self-management Skills (SMS) scale among postnatal anemia sufferers.The 17th Scientific Meeting of Pacific Rim College of Psychiatrists (PRCP).Kaohsiung/Taiwan2016
60.柴田滋子、鈴木英子、根岸貴子:Relevant main factors of mental health among visiting nurses in Japan.The 17th Scientific Meeting of Pacific Rim College of Psychiatrists (PRCP).Kaohsiung/Taiwan 2016
61.Kinouchi Chiaki, Suzuki Eiko, Tomita Sachie, etc:Factors related to mental health support for nurses in long-term care ward. The 17th Scientific Meeting of Pacific Rim College of Psychiatrists (PRCP).Kaohsiung/Taiwan 2016
62.Eiko Suzuki, Asakura Chihiro, Tomita Sachie, etc, Chiaki Kinouchi:Development of a Novice Nurse Assertiveness Scale.  The 17th Scientific Meeting of Pacific Rim College of Psychiatrists (PRCP).Kaohsiung/Taiwan 2016
63.Yuko Takayama, Eiko Suzuki, Amy Takayama, etc, Chiaki Kinouchi:Factors Related to Mental Health in Female Nurses with Children Aged Under Three in Japan. The 17th Scientific Meeting of Pacific Rim College of Psychiatrists (PRCP).Kaohsiung/Taiwan 2016
64.KuniiJunna,Suzuki Eiko,Takayama Yuko:Mental health conditions of nurses in general hospitals. The 17th Scientific Meeting of Pacific Rim College of Psychiatrists (PRCP).Kaohsiung/Taiwan 2016
65.Harumi Kawamura, Eiko Suzuki, Junna Kunii,Ichiro Itomine, Chiaki Kinouti, Hirotoshi Tatsuno :Relationship between WLB and burnout among female nurses in Japan.The 17th Scientific Meeting of Pacific Rim College of Psychiatrists (PRCP).Kaohsiung/Taiwan 2016
66.Hirotoshi Tatsuno,Eiko Suzuki,Ichiro Itomine:Research trends with rating scales for functioning in individuals with schizophrenia in Japan. The 17th Scientific Meeting of Pacific Rim College of Psychiatrists (PRCP).Kaohsiung/Taiwan 2016
67.柴田 滋子,根岸 貴子,木内 千晶:訪問看護師が認識する病院看護との違いと困難感,第36回日本看護科学学会学術集会.2016
68.桑野美夏子,世良喜子,福島道子:糖尿病腎症3期にある成熟期男性の思い,第36回日本看護科学学会学術集会.2016
69.松尾まき,鈴木英子,山本貴子:南関東圏の病院に勤務する看護師におけるSense of coherence (SOC) の関連要因,第36回日本看護科学学会学術集会.2016
70.Atsuko KOBIYAMA, Eiko SUZUKI, Yuko TAKAYAMA:Factors affecting anemia developing in pregnant women.The 20th East Asian Forum of Nursing Scholars(EAFONS).Hong Kong.2017
71.Shigeko SHIBATA, Eiko SUZUKI,Sachie TOMITA:The Features of Distress Felt by Visiting Nurses.The 20th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS).Hong Kong. 2017
72.Kyoko Tahara, Eiko Suzuki, Michiko Okazaki :Extraction of items for a postoperative delirium assessment scale for use in acute general medical wards in Japan. The 20th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS).Hong Kong. 2017
73.Yoshiko Sera, Eiko Suzuki, Yuko Takayama, Mika Takano:Perceptions and Engagement in Health Literacy among Parents and Preschool Teachers in Japan― Towards Developing Early Childhood Health Literacy and Foundations for Health Education. The 20th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS).Hong Kong.2017
74.Mika Takano,Eiko Suzuki,Kyoko Tahara:Literature review of "organizational climate" in the nursing field in Japan. The 20th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS).Hong Kong.2017
75.Yuko Tkayama,  Eiko Suzuki, Aym Takayama, Karen Takayama, Maki Matsuo :Reserch trends related to burnout in female nurses during childcare.The 20th East Asian Forum of Nursing Scholars(EAFONS).Hong Kong 2017
76.Takae Machida, Eiko Suzuki, Yuko Takayama,Maki Matsuo The coping behaviors of multidisciplinary prodessinals during a norovirus outbreak and term coopretion. The 20th East Asian Forum of Nursing Scholars(EAFONS).Hong Kong 2017
77.Kyoko SATO, Eiko SUZUKI, Shigeko SHIBATA:Research Trend about Administrative Ability of Nurse Administrators in Japan.The 20th East Asian Forum of Nursing Scholars(EAFONS).Hong Kong 2017
78.Yuko TAKAYAMA, Eiko SUZUKI, Atsuko KOBIYAMA, Chiaki KINOUCHI:A Gender-related Comparison of Factors Affecting Burnout Among Japanese Hospital Nurses.International Council of Nurses Congress – Barcelona, 27 May -1 June 2017
79. Miki AOYAGI, Masae TAGA, Yuko TAKAYAMA:Community Activities Factors related to Stress Reactions of Spouses Accompanying Husbands Posted Overseas.CISTM15.2017
80.Maki Matsuo, Eiko Suzuki: Factors related to sense of coherence (SOC) among nurses in Japan. 5th Annual Worldwide Nursing Conference (WNC2017). (Singapore) oral. 2017
81. Yuko TAKAYAMA, Eiko SUZUKI:Factors Affecting Burnout in Japanese Female Nurses ―Comparison of Childless and Non-childless Nurses.Worldwide Nursing Conference(WNC2017). (Singapore) oral. 2017
82.Shigeko Shibata,Eiko Suzuki:Factots Related to Burnout among Home Visit Nurses in Japan. Worldwide Nursing Conference(WNC2017). (Singapore) oral. 2017
83. 髙山裕子、鈴木英子:子育て支援のための病院勤務看護職のメンタルヘルス:バーンアウトの影響要因,国際医療福祉大学学術大会.2017
84. 松尾まき, 鈴木英子. 看護師のワーク・ライフ・バランス調節力(Striving for work-life balance: S-WLB)尺度の開発および信頼性・妥当性の検証,第7回国際医療福祉大学学術集会(大田原). 示説. 2017
85. 斎藤雅子,髙山裕子:不妊症治療後に娠・出産し た 初 産 に よ る 産後 1ヶ月 母子相 互作用 の特徴,日本母性衛生学会.2017
86. 青柳美紀、多賀昌江、髙山裕子:海外赴任に同行している日本人配偶者のストレス反応と滞在期間別要因,日本産業看護学会.2017
87.松尾まき, 鈴木英子, 高野美香, 山本貴子. 看護師のワーク・ライフ・バランス獲得に関する質的研究, 第27回日本健康医学会総会(横浜)口述. 2017
88.高野美香, 鈴木英子, 松尾まき, 山本貴子. 看護師が認知する病棟組織風土認知尺度の尺度開発における妥当性の検討, 第27回日本健康医学会総会(横浜)口述. 2017
89.小口明子,松原弘美,龍野浩寿:利用者が訪問看護に期待すること‐訪問看護導入時に抱いた思いに焦点を当てて‐,第47回日本看護学会‐在宅看護‐
90.堂下典子,鈴木英子,北島裕子,佐々木晴子:看護師の心理的well-beingに関する研究の動向,日本看護管理学会第21回学術集会.2017
91. 北島裕子・鈴木英子・堂下典子:看護師の看護業務遂行過程における時間管理に関する研究の動向,日本看護管理学会第21回学術集会.2017
92. 佐々木晴子・鈴木英子・北島裕子:看護師の組織コミットメントの研究の動向.日本看護管理学会第21回学術集会.2017
93. 渡辺美奈・鈴木英子・北島裕子:定年を控えた看護師に関する研究の動向,日本看護管理学会第21回学術集会.2017
94. 柴田弥生・鈴木英子・北島裕子:精神科看護師のチームワークに関する研究の動向,日本看護管理学会第21回学術集会.2017
95.國井享奈,丸山昭子,田辺幸子:看護師がメンタルヘルスに不調を感じた時の実態と今後看護職の教育支援への課題,日本看護学教育学会第27回学術集会.2017
96.田辺幸子,丸山昭子,國井享奈:領域別看護学実習の予期不安に及ぼす基礎看護学実習の経験,日本看護学教育学会第27回学術集会.2017
97.小檜山敦子,鈴木英子:産褥早期の貧血発症の影響要因,第37回日本看護科学学会学術集会.2017
98. 木内 千晶, 鈴木英子, 根岸 貴子,高山裕子,柴田 滋子:療養病床に勤務する看護職のワーク・エンゲイジメントとパフォーマンスの因果プロセス,第37回日本看護科学学会学術集会.2017
99. Harumi Kawamura, Masako P. Kanai, Sayuri Kobayashi:Awareness of organizational culture among staff of a new dementia-care specialized hospital in Japan.IAGG World Congress of Gerontology and Geriatrics.2017
100. 梶山倫子,吉岡さおり,川村晴美:A認知症専門病院における看護問題抽出の実態-BPSDの変化と看護問題-.日本看護診断学会学術大会.2017
101.Miki AOYAGI,  Yuko TAKAYAMA, Masae TAGA, Kyoko NAMIKAWA:Factors Based on Length of Stay Related to Stress Response of Japanese Spouses Accompanying Husbands Posted Overseas. International Commission on Occupational Health
(Dublin Ireland) 2018
102. 中島節子,金谷文代,龍野浩寿:看護学生の精神看護学実習におけるイメージの変化.第43回日本精神科看護学術集会,2018
103.Mika TAKANO, Eiko SUZUKI, Yoshiko SERA, Kyoko TAHARA, Chiaki KINOUCHI, Masahiko MISHIMA:Selection of question items for a scale to measure perceptions of nurses of organizational climate in wards.21st East Asian Forum of Nursing Scholars & 11th International Nursing Conference.2018
104.Kyoko Tahara,Michiko Okazaki,Mika Takano:Ethical perspective for nurses regarding restraint in acute general medical wards.21st East Asian Forum of Nursing Scholars & 11th International Nursing Conference.2018
105.Kyoko SATO, Eiko SUZUKI, Junna KUNII, Takae MACHIDA
Factors Related to Administrative Abilities in Training Nurse Administrators
16th Hawaii International Conference on Education 20180104  Hawaii
106.Eiko SUZUKI, Junna KUNII, Kyoko SATO, Takae MACHIDA
DEVELOPMENT OF A FEMALE NOVICE NURSE ASSERTIVENESS SCALE 16th Hawaii International Conference on Education 20180104  Hawaii
107.Shigeko Shibata,Eiko Suzuki,Yuko Takayma,Naoko Shiomi:Factors Related to Career Commitment among Home Visiting Nurses in Japan. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018). (Singapore) oral. 2018
108.Hitomi Setoguchi,Eiko Suzuki:The Process of Identity Adaptation (Oriai) in Community-Dwelling People with Schizophrenia. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018). (Singapore) oral. 2018
109.Yuko Takayama,Shigeko Shibata,Chiaki KINOUCHI,Naoko Shiomi:Factors Related to Burnout of Japanese Male Nurses. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018). (Singapore) oral. 2018
110.Chiaki Kinouchi,Yuko Takayama:Mediating Effects of Work Engagement of Nurses Working in Long-Term Care Beds in Japan. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018). (Singapore) oral. 2018
111.Mayumi Sato,Aki Muraoka:Factors Influencing Lymphedema Onset of Gynecologic Cancer Patients- Evaluation of the Effectiveness of an Intervention Program to Promote Self-Management of Lymphedema. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018). (Singapore) oral. 2018
112.Mika TakaNo,Maki Matsuo,Yuko Takayama,Chiaki kinouchi:Development of A Scale to Measure Perceptions of Nurses About Organizational Climates in Wards, and its Reliability and Validity. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018). (Singapore) oral. 2018
113.Maki Matsuo,Mika Takano,Yuko Takayama,Takae Machida:Relationship Between Striving for Work-Life Balance, Sense of Coherence and Intention to Leave Among Nurses In Japan. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018). (Singapore) oral. 2018
114.Kyoko Sato,Takae Machida,Eiko Suzuki, Akiko Maruyama,Chihiro Asakura:Factors Related to Administrative Abilities of Nurse Administrators. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018). (Singapore) oral. 2018
115. Takae Machida,Kyoko Sato,Hiroe Yanahara,Eiko Suzuki,Sachie Tomita,Akiko Maruyama,Chihiro Asakura:Coping Behaviors and Collaboration Between Nurses and Physicians during Norovirus Infection Outbreaks. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018). (Singapore) oral. 2018
116. Hiroe Yanahara,Takae Machida,Maki Matsuo,Saori Nakazawa,Eiko Suzuki:Differences in Health Conditions and Social Contributions of Elderly Persons Depending on the Participation in Volunteer Activities. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018). (Singapore) oral. 2018
117. Aki Muraoka,Mayumi Sato:Shortened Working Hours option use by nurses with pre-school children versus burnout – Characteristics of nurses using and not using this option. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018). (Singapore) oral. 2018
118.Sachie Tomita,Takae Machida,Akiko Maruyama,Shigeko Shibata,Eiko Suzuki:Factors Related to Assertiveness among Preceptors of Novice Nurses One Year after Commencement of Employment. 6th Annual Worldwide Nursing Conference(WNC2018). (Singapore) oral. 2018
118. 青柳美紀、多賀昌江、髙山裕子: 海外派遣労働者帯同配偶者のストレス反応とコミュニティ参加、相談者状況の推移 -2016年と2017年のインターネット調査から-.  第22回日本渡航医学会学術集会,2018
119.鳥山早苗,龍野浩寿,金谷文代:精神科病院における暴力予防対策マニュアル改定の効果.第49回日本看護学会―看護教育―学術集会,2018
120.小田初美,鈴木英子:助産師におけるバーンアウト研究の動向.第22回日本看護管理学会学術集会,2018
121.北島裕子,鈴木英子,堂下典子,佐々木晴子:首都圏の大学病院に勤務する看護師の時間管理行動とバーンアウトの関連.第22回日本看護管理学会学術集会,2018
122. 堂下典子,鈴木英子,北島裕子,佐々木晴子:首都圏の大学病院に勤務する看護師に対する看護師長からの承認行為の認識と心理的Well-beingの関連.第22回日本看護管理学会学術集会,2018
123.松谷弘子,鈴木英子:看護師の離職意向の研究の動向.第22回日本看護管理学会学術集会,2018
124.岡村眞喜子,鈴木英子,塩見直子:看護師の対人恐怖心性と離職意向の研究の動向.第22回日本看護管理学会学術集会.2018
125. 塩見直子,鈴木英子:看護師の職業的アイデンティティの研究の動向.第22回日本看護管理学会学術集会,2018
126.甲斐恭子、齋藤史枝、木内千晶、豊嶋三枝子:医療系大学教育においてタブレット端末を活用している文献の動向.日本看護学教育学会第28回学術集会,2018
127. 松尾まき,鈴木英子:看護師のワーク・ライフ・バランス調節力及び首尾一貫感覚が離職意向に及ぼす影響 -看護師における離職意向の文献レビュー-.第8回国際医療福祉大学学会学術大会,2018
128.松原大,吉岡えり子,龍野浩寿:多飲水のある患者への試行‐心理教育を試行して.第25回日本精神科看護専門学術集会,2018
129.佐々木晴子、鈴木英子、大関裕子、堂下典子:首都圏の大学病院で働く看護師の社会人基礎力と情緒的コミットの関連.第17回日本医療経営学会,2018
130.町田貴絵・西岡ひとみ・斎木実・千田みゆき:ワンストップ施設における在宅ケアに関する療養者・家族のニーズ調査.第77回日本公衆衛生学会,2018
131.横山ひろみ、鈴木英子、冨田幸江他1名:看護教員のコミットメントの研究の動向と課題.第28回日本健康医学会総会.2018
132. 小檜山敦子、松尾まき、髙山裕子:妊娠初期の妊婦における自己管理スキル尺度の信頼性・妥当性の検証.日本看護研究学会 第44回学術集会,2018
133.松尾まき、小檜山敦子、髙山裕子:ワーク・ライフ・バランスの理想と現実のミスマッチ.日本看護研究学会 第44回学術集会,2018
134. Yuko Takayama:Factors related to burnout among female nurses raising children: Are burnout-related factors different by child-rearing period? 5th WC on Advanced Nursing & Quality in Healthcare,2018(Las Vegas)
135. 齋藤雅子、長尾嘉子、髙山裕子、林清子、近藤勇美、松本豊美、鈴井江三子、大橋一友:分娩後から産後1ヵ月の「不妊治療後母子相互作用促進プログラム」のパイロット研究.第59回日本母性衛生学会学術集会,2018
136. 髙山裕子、松尾まき、木内千晶、小檜山敦子:男性看護師のバーンアウト因果モデルの作成と検証.第38回日本看護科学学会学術集会,2018
137.木内千晶、髙山裕子、小檜山敦子:療養病床の看護に関する研究の動向と課題.第38回日本看護科学学会学術集会,2018
138.小檜山敦子、髙山裕子、木内千晶:中学校で受ける性教育の実態と性教育出前授業の継続的学習の効果に関する調査.第38回日本看護科学学会学術集会,2018
139.Yuko TAKAYAMA, Eiko SUZUKI,Hitomi SETOGUCHI, Saori NAKAZAWA, Naoko SHIOMI,Chiaki KINOUCHI:Strategies for preventing burnout among Japanese male nurses - form a viewpoint of mental health education in the workplace.17th Hawaii International Conference on Education,2019
140.Eiko SUZUKI, Yuko TAKAYAMA, Saori NAKAZAWA, Naoko SHIOMI, Junna KUNII:Relationship between assertiveness and burnout among female novice nurses.17th Hawaii International Conference on Education,2019
141.Hitomi SETOGUCHI, Eiko SUZUKI, Saori NAKAZAWA, Naoko SHIOMI, Yuko TAKAYAMA, Chiaki KINOUCHI:Developing a scale for measuring "Identity adaptation (Oriai)" in schizophrenia patients-Towards teaching of identity adaptation (Oriai).17th Hawaii International Conference on Education,2019
142.Saori NAKAZAWA, Eiko SUZUKI, Yuko TAKAYAMA, Hitomi SETOGUCHI, Chiaki KINOUCHI, Naoko SHIOMI:Involvement in promoting the professional development of newly graduated nurses - from the perspective of senior nurses.17th Hawaii International Conference on Education,2019
143.Chiaki KINOUCHI, Eiko SUZUKI, Yuko TAKAYAMA, Mika TAKANO,  Hitomi SETOGUCHI, Saori NAKAZAWA, Naoko SHIOMI:Causal Model of Work Engagement of Registered Nurses and Licensed Practical Nurses with different educational backgrounds.17th Hawaii International Conference on Education,2019
144. Naoko SHIOMI, Eiko SUZUKI, Saori NAKAZAWA, Yuko TAKAYAMA, Shigeko SHIBATA, Hitomi SETOGUCHI, Chiaki KINOUCHI:Relations between professional identity and intention to discontinue employment for nurses working in university hospitals in metropolitan area.17th Hawaii International Conference on Education,2019
145.Masako SAITO, Yuko TAKAYAMA, Yoshiko NAGAO, Kiyoko HAYASHI, Isami KONDO, Toyomi MATSUMOTO, Emiko SUZUI, Kazutomo OHASHI:  Development of programs based on the JNCAST to promote mother-child interactions following fertility treatment - A pilot study -.22nd East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS) Conference 2019


ゼミ生の著書

1.坂田三允編,龍野浩寿:心を病む人の生活をささえる看護,第4章心を病む人をささえる法律・制度・社会資源と看護師に必要な知識,278-291,中央法規出版,2018

連絡先

  • TEL:03-6406-8647
  • E-mail:
    eikosuzuki@iuhw.ac.jp

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