教育プログラム

新人教育の特徴

柳川療育センターが目指すのは、重症心身障害児(者)の「命を輝かせる看護」。新人教育の1年目は、プリセプターが中心となり、看護・保育・介護・リハビリテーションのスタッフ全員が連携して指導を行っていきます。
また、摂食・入浴・オムツ体験などの体験学習を通して、患者さま中心の看護、全人的ケアの実践を学びます。

2年目には、東京にある心身障害児総合医療療育センターでの研修を実施。学習のみならず、施設間での情報交換や人脈作りに役立てていただきます。

また、3年目以降も、重症心身障害児施設等における看護ケアの向上を目的とした日本重症児福祉協会認定「重症心身障害看護師」研修への参加の機会を設けるなど、みなさんの資格取得や障害児看護のスキルアップをサポートしていきます。

教育プログラム

柳川療育センターが目指すのは、重症心身障害児(者)の「命を輝かせる看護」。新人教育の1年目はプリセプターが中心となり、看護・保育・介護・リハビリテーションのスタッフ全員が連携して指導を行っていきます。

また、摂食・入浴・オムツ体操などの体験学習を通して、患者さま中心の看護、全人的ケアの実践を学びます。

入職1年目

入職2年目

2年目には、東京にある心身障害児総合医療療育センターでの研修を実施。学習のみならず、施設間での情報交換や人脈作りに役立てていただきます。

心身障害児総合医療療育センター(東京)1 週間研修

目的
(1) 重症児看護全般について学ぶ
(2) 自施設の立ち位置(ベンチマーキング)の確認
(3) 情報交換・人脈作り
(4) 施設間連携

3年目以降も、重症心身障害児施設等における看護ケアの向上を目的とした日本重症児福祉協会認定「重症心身障害看護師」研修への参加の機会を設けるなど、みなさんの資格取得や障害児看護のスキルアップをサポートしていきます。

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