- 地域医療の中心的病院としての使命・役割を自覚し、社会の変動・医療の進歩に伴い、その要請に可能な限り高い水準の看護を提供する。
- 専門職業人として、科学的・創造的かつ主体性のある看護を目指し、医師及び他部門と円滑・効率的に協働する。
- 床の場は常に教育の場であることの意識をもち、豊かな感性を育て、自己の能力の伸長にたゆみない研鑽を図る。
- 高邦会の医療理念「命の尊厳、命の平等」を尊重し、ぬくもりのあるゆきとどいた看護を実践し、社会に貢献する。
- 看護の専門性を発揮し、看護の質の向上を図る。
- 入院から在宅療養支援に向けて継続した看護を行う。
- 看護手順、看護基準、各種マニュアルの活用、及び見直しを行う。
- 委員会活動を各部署に反映させる。
- 看護職の相互支援の体制を強化する。
- 個の合わせたキャリアアップの支援を行う。
- 新人看護職員の支援体制を機能させる。
- 看護学生の実習指導体制を強化する。
- 時間外勤務短縮のため、時間管理を推進する。
- 増収・経費削減に向けて取り組み、病院経営に参画する。
- 効率的な病床管理を行う。
・病床稼働率 92.7%
・平均在院日数の短縮の取り組みを行う。 - 経費削減の取り組みを行う。
- 効率的な病床管理を行う。

