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倉持博美 くらもちひろみ(2007年3月卒業:市役所勤務)
大学では、友達や先生方など、素敵な方達と出会うことができました。そして、その方達や家族に支えられて大学生活を送る中で、様々な密度の濃い体験を得ることができました。多くの考えに触れ、世界が広がったなと感じます。私は四月から地元の市役所で保健師として働いています。まだまだ勉強中ですが、大学生活で得たものを活かして活動し、地域の方達に貢献していけるようになりたいです。
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永井香織 ながいかおり(2007年3月卒業:国際医療福祉大学三田病院勤務)
大学生活で記憶に残っているのは、試験に向けて、友達とみんなで集まって合宿みたいに必死になって勉強をしたことが今となってはとてもいい思い出になっています。また、長く、つらいことが多かった実習でしたが、だからこそ実習のグループや仲間同士の絆が深まり、この時頑張って乗り越えられたので就職してつらくても乗り越えていけると思えるのだと思います。 |
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中野健太郎 なかのけんたろう(2007年3月卒業:国際医療福祉大学熱海病院勤務)
4年間という学生生活を振り返ると、あっという間という表現が適切だと感じます。全国から同じ志を持った者が集まり、学びを深めた大学での生活は、充実したかけがえのないものだったと思います。同期の仲間とは卒業を迎え、離れ離れになってしまった今でも互いに支えあえる仲となり、また、彼らと共に学んだものは、今でも私のなかで私自身を成長させる糧となっていることを深く感じています。
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桜井丹香奈 さくらいにかな(2005年3月卒業)
今年の3月大学を卒業し、4月より国際医療福祉大学附属熱海病院で勤務が始まりました。看護師として3ヶ月目。今後新病院になり、産科もオープンし助産師として本格的に仕事をしていきたいと思っています。大学での学びを基に現場では看護実践しながら自分と向き合う事が多い日々です。「より良い看護とは・・」を常に考えながら進んで行きたいと思います。 |
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赤堀友香 あかほりゆか(2005年3月卒業)
大学での4年間は私にとって夢の一時でした。何人もの親友に恵まれ、毎日毎日泣き笑い喜怒哀楽が絶えない日々を送りました。そんな毎日を共有出来た仲間達は社会人になった今でも私にとってかけがえのない存在です。この関係は永遠です。7期生のみんなありがとう。IUHW最高!!!大学で得たものは大きな財産になりました。 |